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コーラルシー、短期トリップ

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グレートバリアリーフの更に沖合いにサンゴ礁が点在するコーラルシー。

このコーラルシーへの船中泊ロングトリップを実施している「NOMAD」が、今シーズン、同エリアでの3泊3日、4泊4日の短期の船中泊トリップを実施します。

使用ボートはオーストラリアのボートビルダー「RIVIERA」の51フィートクルーザー。写真は、その同型艇です。

乗船定員は1トリップ5名まで。グループでのチャーターに最適なサイズです。

このエリアは、過去に、大型のイソマグロやGTの実績もあり、日程、料金ともに、「NOMAD」のロングトリップに比べ、かなり参加しやすい内容になっています。

詳細をホームページにアップしましたので、興味のある方は、以下のページで確認下さい。

コーラルシー、ショートトリップ
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| 魚種:GT | 12:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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HEADSOX

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先日、「HEADSOX」なるものを購入。

何気に出かけたアウトドアショップの衣類コーナーの片隅にあったのを偶然見つける。

これ、今年の2月にサラトガを釣りにブリスベンまで出かけたときに、現地の「ブリスベンの好青年」が使っていたもの。

ヒンチンブルックのガイド、デイブもいつも使っている。

オーストラリアの太陽光は、御存知のように強烈で、紫外線は、日本の4倍とか。

簡単に考えれば、オーストラリアで1日で日焼けするのと、日本で4日間で日焼けするのと、日焼けの程度は同じと言うことです。

若い頃は、サンオイルや日焼け止めの類を塗ったときのあのべとつき感が嫌いで、全く素のままで太陽の下で駆けずり回っていましたが、日焼けで困るようなことはなかったはずなのに、ここにきて、なぜか、日焼け止めが欠かせなくなってきました。

1日でも日焼け止めを塗らないで居ると、その3日後くらいには、顔の皮膚がボロボロです。

バラマンディーフィッシングのように、汽水域でのフィッシングの場合、水面にほとんど波がないので、太陽光がまともに反射して、帽子を被っていても顔が日に焼けてしまいます。

何度も何度も、顔の皮がボロボロになり、顔のいたるところにシミが出来てます。

このシミ、今までさほど気にも掛けていなかったのですが、大きくなったシミを鏡で見ていたときに、ふと「これって老人斑の前兆?」と思い当たり、今では、その予防に、日焼け止めは欠かせません。

唇には、リップクリーム状の日焼け止めを使っています。その上に、この HEADSOX を覆面状に被れば、完璧です。

アウトドア親父(おやじ)のアンチエイジングってとこですか。

用途は、いろいろあるようで、 You Tube で紹介されてます。結構、便利そうですよ。


| その他 | 12:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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挫折と、期待と、喜びと

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先週、風邪で寝込んでいた際に、本棚から引っ張り出してきた2冊目の本、「オーパオーパ!!(アラスカ編、コスタリカ編)」。

コスタリカ編の最後の辺りで放りっぱなしになっていたので、最後まで読む。



やはり開高さんも、ふるえていた。

『タバコを取り出すけれど、手がふるえて、火がつけられない。手だけではない。肩がふるえ、胴がふるえ、水につかった藁のように私は薄弱である。』

ターポンを手にしたときの一節である。

追い求めていたターゲットを、最後の最後で手にすると、アングラーはふるえる。

そこにたどり着く過程が、長ければ長いほど、あれもやり、これもやり、紆余曲折を経て、ようやくたどり着いた場所であれば、なおさら、そのときの驚きと、喜びで、体がふるえる。

まさしく「オーパ!!」

今までも、「プロアングラー」と呼ばれる人が、喜びにふるえ、涙を目に浮かべた光景に出くわしたこともあるし、「バラマンディーガイド」が「LOOK」と言いながら、ふるえる自分の膝を指差して微笑んでいたこともある。

900ポンドマーリンをランディングした後、ボートを再び発進させるため、ハンドルの上に置いた手が震えていたゲームボートのキャプテンもいた。

かくいう私も、1回だけ、膝頭がふるえたことがある。

85センチのバラマンディー。

特別大きいといえるサイズでもない。

これより大きなサイズのバラマンディーは、その後、何度も釣り上げてるし、その都度、この体の痺れが現れること期待するのだが、何も起こらない。

なぜ?



どうも、あまり魚のサイズとは関係ないらしい。

でも、この感覚は、アングラーにとっては、まさしく「麻薬」のようなもの。

1回経験すると、それが忘れられなくて、海に出て、川を横切り、沢をよじ登る。

きっと、そこに「オーパ!!」があることを期待して。

次、体が痺れるのは、いつだろう?





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40ポンド(20キロオーバー)のモンスターバラマンディー。淡水魚最強のパワーファイター、パプアンバス。
パプアニューギニアでしか味わえないい醍醐味です。ベストタイドの2トリップをチョイス。コースの詳細は、「ポートモレスビー、バラマンディーとパプアンバス」のページでご確認下さい。

ツアー日程(現地日程) : 6月28日~7月2日  8月23日~8月27日
詳細 : 4泊5日、到着日、最終日は半日フィッシング、中日3日間の終日フィッシング、ロッジ泊



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グレートバリアリーフのベストシーズン。トローリングで1000ポンドマーリンを、キャスティングでGTを狙います。マーリンの活性が上がらない午前中は、インリーフでGTメインのキャスティング、午後は、アウターリーフでマーリンを狙います。 メインスポットはケアンズ北部のリボンリーフ周辺。
ツアー日程(現地日程) : 10月28日~31日
詳細 : 船中3泊4日、クックタウン、もしくはリザード島発着



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ケアンズのあるクィーンズランド州の中でも、最も大物バラマンディーの実績のあるウエイパ。バラマンディー以外にツナ、GT、スレッドフィンサーモンなど、多くの魚種が期待できます。ケアンズ経由でのアクセスになります。コースの詳細は、「ウエイパ、ホテル泊、デイトリップ」のページで確認下さい。

ツアー日程(ケアンズ発着) : 9月19日~22日
詳細 : 3泊4日、ホテル泊、到着日半日、その後3日間の終日フィッシング
 
 
 
 
 

| その他 | 18:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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なんか、意外な展開? ま、いいか?



昨日も、快晴。

計画通り、朝から出撃する予定で起きたが、一応、風邪で休んでいることになっている身。日の出前からゴソゴソと準備をしていると、カミさんに叱られそうなので、カミさんが出かけた後に、速攻で準備して、出発。

出撃まで、わずか20分。

用意したタックルは、3号PEを巻いたスピニングタックル1本。(かなり強気です。)

もちろん、ターゲットはメーターオーバーのクイーンフィッシュか15キロオーバーのGT

で、川に到着。

で、で?

なんか、いやな雰囲気。

タックルボックスの中の潮汐表を引っ張り出して今日の潮を確認してみると、この前、ダイシと撃沈した日の潮と殆ど変わらないような?

学習能力「ゼロ」です。

ま、来てしまったものはしょうがない。

とりあえずキャスティング開始です。

トオーリャー。(声だけで気合入らず)

それからキャスティングし続けること、3時間。

途中、ウルフヘアリング(サーフェスに生息する太刀魚のような魚)のバイトがあって、若干、自分の(「魚の」ではありません)活性が上がりましたが、それ以後、全く沈黙。

撃沈3連発だけは避けたかったので、シャローバンクでコチでも、と思い30分ほどキャスティングをしたが、再び沈黙。

昼過ぎ、決断しました。

撤収!!

と言いつつ、往生際悪く、ボートランプに向かう途中のガレ場でキャスティングをすると、撃沈3連発を哀れに思ってくれたのか、マングローブジャックをゲット。

そこから、破竹の快進撃ですわ。

その5分後に、GT

その3分後に、再びマングローブジャック

そして、その10分後。

バラマンディー!!

え、サイズですか?

魚に大きいも小さいもありません。釣ることが大切です。

魚の価値は、サイズでは測れません。

いやァ、でも、いい釣りだった。

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| 魚種:バラマンディ | 13:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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冬のケアンズ

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今朝は快晴で、早朝は、かなりの冷え込み。

ベッドの中からでも、スカッと抜けた青空が見えるような空気だった。

昨日、本棚から新たに「オーパ」の第3巻、アラスカ、コスタリカ編を取り出して読み始めたのだが、アラスカ編の終わりくらいから、活字が頭に入ってこなくなり、コスタリカ編辺りになると、カラーページのビキニの女性しか目に入らなくなってきた。

昨日の天気だと、風もなく、ここしばらくは晴天が続きそうで、そうすると、明日、本格的に釣りに出ても、いい釣果が上がりそうかも、なんて、ビキニの女性の写真を目で追いながら、よからぬ計画が頭をよぎり始めた。

日差しが強くなり始めた頃には、とうとう我慢できなくなり、ベッドから起き上がる。

体調も完全復調?してるようで、さっさと着替えて、簡単に腹ごしらえをして、スピニングタックルとルアーを数個ボックスに放り込んで海岸へ。

明日の釣行のために、本当に風が穏やかで波がないかどうか、確認しようと思って、海岸に出てみることにした。

前々から気になっていたポイントの近くへ車を停め、砂浜の海岸をキャスティングしながら2時間ほど歩く。

最初から釣れるようなコンディションでないのは解っていたので、釣果がなくてもあまり気にならない。

それよりも、スカッと晴れ渡った青空に向かって、力いっぱいジグをフルキャストするのが、ほんと気持ちいい。

犬を散歩させる人、子供の水遊びに付き合う母親、ビーチチェアーを砂浜まで引っ張り出して、のんびり読書に耽る老カップル。

このまま、海岸沿いのレストランでビールでも飲みながら、まったり沈んでしまおうかとも考えたが、そうなると、4日連続で生産活動に従事しないことになってしまうので、さすがにそれは気が引けて、やめた。

でも、冬のケアンズって、いいわ。

| その他 | 22:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「わが円は完成した」

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昨日、風邪でダウン。

たぶん、シンガポール帰りの友人にうつされたと思う。ケアンズに帰ってきて早々、鼻をグスグスいわせていたので、「新型インフルエンザ?」なんて冗談で言っていたのに。

ま、あまりひどくもならず、こうしてブログも更新できているわけだから新型インフルエンザでもないらしい。

一応、大事をとって、ベッドに一日横になっていたが、あまり眠くもなく、退屈なので、本でも読もうと思い、何気に引っ張り出したのがこれ、「オーパ」の最終章、モンゴル、中国、スリランカ編。

「わが円は完成した。」というのは、この本の最後の結びである。

その中の一節、

「大人と子供のちがいは、持ってる玩具の値段のちがいだけである。」

妙に納得のいく一節でした、とくに男の子には。

| その他 | 21:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「NOMAD」、コーラルシートリップ、2010年度スケジュール

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グレートバリアリーフのさらに沖合いに広がるリーフ、コーラルシーエリアで、船中泊のフィッシングトリップを催行している「NOMAD」の来年度のツアースケジュールをアップしました。

今年度実施予定のツアーの空席情報もアップデートしています。

詳細は、弊社サイトの以下のページで確認できます。
コーラルシー、ロングトリップ(GT、ジギング、フライ、トローリング)

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| 魚種:GT | 10:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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大切な釣友が、・・・・・

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11年間、庭でキャスティング練習の相手をしてくれた釣友、「タマ」が、先日、逝ってしまいました。

いい奴だったんですけどねェ。

さすがに11年間も一緒に過ごすと、かなり堪えますわ。



そんなこと、知ってか知らずか、化け猫のような貫禄を見せるこの婆さんは、今日も、仕事の邪魔をしてくれてます。

「ねえ、ねえ、ハナ、そこ、邪魔なんですけど。」

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数々の大物を仕留めてきたあのコーラルシートリップにバジェットコースが登場。今回のコースはGTフィッシングがメインのコースとなります。円高でかなり割安。コースの詳細は、「コーラルシーロングトリップ」のページでご確認下さい。

ツアー日程(現地日程): 6月5日~11日  6月12日~18日
詳細 : マッカイ(クィーンズランド州東岸、中部)発着、6泊7日



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40ポンド(20キロオーバー)のモンスターバラマンディー。淡水魚最強のパワーファイター、パプアンバス。
パプアニューギニアでしか味わえないい醍醐味です。ベストタイドの2トリップをチョイス。コースの詳細は、「ポートモレスビー、バラマンディーとパプアンバス」のページでご確認下さい。

ツアー日程(現地日程) : 6月28日~7月2日  8月23日~8月27日
詳細 : 4泊5日、到着日、最終日は半日フィッシング、中日3日間の終日フィッシング、ロッジ泊



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グレートバリアリーフのベストシーズン。トローリングで1000ポンドマーリンを、キャスティングでGTを狙います。マーリンの活性が上がらない午前中は、インリーフでGTメインのキャスティング、午後は、アウターリーフでマーリンを狙います。 メインスポットはケアンズ北部のリボンリーフ周辺。
ツアー日程(現地日程) : 10月28日~31日
詳細 : 船中3泊4日、クックタウン、もしくはリザード島発着



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ケアンズのあるクィーンズランド州の中でも、最も大物バラマンディーの実績のあるウエイパ。バラマンディー以外にツナ、GT、スレッドフィンサーモンなど、多くの魚種が期待できます。ケアンズ経由でのアクセスになります。コースの詳細は、「ウエイパ、ホテル泊、デイトリップ」のページで確認下さい。

ツアー日程(ケアンズ発着) : 9月19日~22日
詳細 : 3泊4日、ホテル泊、到着日半日、その後3日間の終日フィッシング
 
 
 
 
 

| その他 | 11:21 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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そろそろ晴れてもいいんじゃない?

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ケアンズ、今日も雨ですわ。

今日の最高気温は23度。

かれこれ1週間、雨続きのケアンズです。気温も上がらないし、今年初めて、長ズボンにトレーナーといういでたちです。

この分だと、一気に冬の釣りに突入しそうな雰囲気です。

| その他 | 14:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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オーストラリア版定額給付金

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えー、頂きました。

オーストラリア版定額給付金。

$900.00。

このところ、知り合いに会えばかなりの確立で話題に上る定額給付金です。

4月の上旬から配布が開始され、「オレ、昨日、もらった。」とか、「私は、まだヨ。」とか、「所得が少ない人から順に。」とか、「税務署に確認してみよ。」とか、いろいろ話題になってました。

この$900.00。 昨年、税金の申告(オーストラリアでは給与所得者でも税金の申告が必要です)をした人なら誰でも給付を受けられるとか。

ほんと、オーストラリア政府は太っ腹です。

どこかの国のように、一人12,000円なんてみみっちいことはしません。

これ以外にも、初めて新築住宅を購入する場合に、$21,000.00とか、子供一人当たり$1,000.00とか、老齢者に$1,400.00とか、ほんと大盤振る舞いですわ。

これで、この前、折ってしまったバラマンディー用ロッド、新しく購入できそうです。

頂いたお金は、使わないと、オーストラリア経済も復興しませんから。

ケビンさん(オーストラリア首相)、ありがとね!!

| その他 | 17:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今日から荒れ模様

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今朝、きれいな朝焼けが東の空に広がってました。

と、いうことは・・・・・・?

と思いつつ、天気予報をチェックしてみましたが、どうやら、これから荒れ模様のケアンズです。

降水確率は、明日70%、あさって70%、しあさって80%。

海上の風も、明日は25ノットという予報ですが、それ以降、連日30ノットという予報です。

案の定、午後には小雨もぱらつく今日のケアンズです。

これって、釣りに出ても「撃沈」の公算がかなり大きいような。

こういうときは、ネットサーフィンでもしながら、次回釣行の情報集めでもやって、楽しんだ方が得策というものです。

それにしても最近、魚の写真はほとんどなくて、きれいな日の出の写真ばかりですわ。

これ、フィッシングレポート用のブログだったよなァ?

| その他 | 15:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今シーズンのトーナメントスケジュール

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今年度、ケアンズを中心にしたノースクイーンズランドエリアで開催されるマーリンフィッシングトーナメントのスケジュールをホームページの「ケアンズのマーリン(カジキ)フィッシング、トローリングの概要」にアップしました。

もちろん、一般参加が可能なトーナメントばかりです。

トーナメントの高揚感を味わってみたい方、是非是非、御参加下さい。

いくつか開催されるトーナメントの中で、最も伝統のある「リザード島ブラックマーリントーナメント」は、10月24日~10月31日です。

You Tube に今まで船上で撮影したマーリンとのファイトシーンの動画もアップしていますので、興味のある方は覗いてみてください。

1200ポンド(約500キロ)マーリンとのファイトシーンも観られます。






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数々の大物を仕留めてきたあのコーラルシートリップにバジェットコースが登場。今回のコースはGTフィッシングがメインのコースとなります。円高でかなり割安。コースの詳細は、「コーラルシーロングトリップ」のページでご確認下さい。

ツアー日程(現地日程): 6月5日~11日  6月12日~18日
詳細 : マッカイ(クィーンズランド州東岸、中部)発着、6泊7日



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40ポンド(20キロオーバー)のモンスターバラマンディー。淡水魚最強のパワーファイター、パプアンバス。
パプアニューギニアでしか味わえないい醍醐味です。ベストタイドの2トリップをチョイス。コースの詳細は、「ポートモレスビー、バラマンディーとパプアンバス」のページでご確認下さい。

ツアー日程(現地日程) : 6月28日~7月2日  8月23日~8月27日
詳細 : 4泊5日、到着日、最終日は半日フィッシング、中日3日間の終日フィッシング、ロッジ泊



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グレートバリアリーフのベストシーズン。トローリングで1000ポンドマーリンを、キャスティングでGTを狙います。マーリンの活性が上がらない午前中は、インリーフでGTメインのキャスティング、午後は、アウターリーフでマーリンを狙います。 メインスポットはケアンズ北部のリボンリーフ周辺。
ツアー日程(現地日程) : 10月28日~31日
詳細 : 船中3泊4日、クックタウン、もしくはリザード島発着



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ケアンズのあるクィーンズランド州の中でも、最も大物バラマンディーの実績のあるウエイパ。バラマンディー以外にツナ、GT、スレッドフィンサーモンなど、多くの魚種が期待できます。ケアンズ経由でのアクセスになります。コースの詳細は、「ウエイパ、ホテル泊、デイトリップ」のページで確認下さい。

ツアー日程(ケアンズ発着) : 9月19日~22日
詳細 : 3泊4日、ホテル泊、到着日半日、その後3日間の終日フィッシング
 
 
 
 
 

| 魚種:マーリン(カジキ) | 19:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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