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なんでェ?

Fishing11

一昨日、この冬初めて、クィーンフィッシュを狙ってマルグレーブリバーに出かけました。

なんたって、この潮で、この天候で、その翌日から風が吹き出しそうで、このタイミングを逃したら、今度は一ヵ月後まで辛抱させられるのかと思うと、いてもたってもいられないようなベストタイミングでした。

朝のうち、潮が引く前に河口に陣取って、潮が引くのに連れて、川の奥まで入り込んだ魚が、河口に下りてくるのを一網打尽!!、という完璧なスケジュールで、前夜、タックルも全て用意して、ベッドに入ったのですが、・・・・。

しか~し、

朝、起き抜けにメールをチェックしたら、至急、手配しなければならない予約が入って、先方のオフォスのオープン時間まで足止め。

結局、川の河口に辿りついたのは、正午前。

完全に潮が止まってます。ありえ~ん。

ま、意気消沈していても、魚がルアーを咥えてくれるわけでもなく、あまり魚っ気がないまま、キャスティングしてみました。でも、いっこうに魚の姿が見えず、しょうがないので、潮が動き出すまで、バンク沿いにバラマンディーでも、と思いながら川の奥へ。

そこで、釣れたのが、このコチです。

Fishing31

でも、コチが釣れても、いっこうに盛り上がりを見せない私の股間。これではいかんと思い直し、多少、潮が動き始めた河口へ、舞い戻り。

別の用事で、あまり午後も時間が取れないので、あと1時間と決めて、再び、キャスティング開始。

と、ここで、クィーンフィッシュのチェイス。しかも2匹。俄然、盛り上がります。気合を入れながら、潮目のありそうなあたりにキャストすると、今度はGTのチェイス。

またまた盛り上がりです。

このまま、盛り上がるところまで盛り上がって、最後にドッカーン!!、と思っていたら、今度は、メータークラスのバラクーダのチェイス。サイズ的には申し分ないのですが、いかんせん、大事なルアーが、バラクーダごときに、粉々にされてはたまったものじゃないので、ここは、かるくかわして本命狙いです。

それから、都合、10回ほど、バイトやチェイスがあったでしょうか。ルアーは軽く舐められて、歯型がついているのですが、ほんと、「甘噛み」っていうやつですか? 

気合を入れるたび毎に、かるく甘噛みされているようで、その度に、ハぁ、っとなって、なんか拍子抜け。

結局、GTとクィーンフィッシュの甘噛み攻勢にあって、なんだかよくわからないまま、欲求不満で、タイムアウト!!。

思わず延長をお願いしようかとも思ったのですが、ここはぐっと我慢して、次回、出直すことにしました。

しかし、修行が足りん!!。

こんどは、ガッツリ咥え込ませないと。

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| 魚種:その他 | 08:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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フィッシングレポート

Ishihara7

先週、テリー・ホールマンのガイドでバラマンディーフィッシングにご参加された石原様からフィッシングレポートが届きました。

ホームページの以下のアドレスで確認できます。

「ジョンストンリバー、バラマンディーフィッシング by テリー」

釣行の参考にして下さい。

| 魚種:バラマンディ | 08:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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パプアンバス、バラマンディー@パプアニューギニア

Copy_of_imgp0432

昨日、パプアニューギニアでフィッシングガイドをしているジェイソンと、ケアンズでミーティングをしました。

6月の釣行の打ち合わせです。

現地の様子をかなり詳しく確認することが出来ました。写真に在るようなパプアンバスやバラマンディーがゴロゴロ釣れるという話です。(ほんとうにゴロゴロ釣れるなら、ホント、天国みたいなところですなァ。)

ま、今まで、写真を何回か送ってきてくれたので、それを見る限りでは、「ゴロゴロ」とまで行かないまでも、かなりの確率で釣れるようです。

「パプアンバス用にコンクエストを買ったんだ」って言ったら、鼻で軽く笑われました。ジェイソン曰く、「10キロドラグでも止められないよ」とのこと。

なんか、ますます、準備するのが楽しくなってきました。

私は、5月末にニューギニアに入りますが、ジェイソンとの釣行は、6月8日からです。6月7日の成田便で、ニューギニアの首都、ポートモレスビーに入れば、この6月8日の釣行には参加できます。

現地での釣りは4日間です。

若干空席がありますので、「天国のような場所」で釣りをしてみたい方は、ご連絡を。

そうそう、天国が地獄になっても、責任は持ちかねますので、その点は、ご了承を。

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| 魚種:パプアンバス | 10:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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そろそろ、いいんでない?

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雨季も開けて、爽やかな晴天が続くようになり、朝夕、肌寒く感じるようになってきました。

そろそろ、あの季節です。

そう、GTやクィーンフィッシュが川の中に入り込んでくる季節です。GTも夏場は、メッキクラスしか釣れませんが、これから寒くなると、GTと呼んでもいいサイズが釣れるようになります。

クィーンフィッシュにしろGTにしろ、夏はリーフをうろついていますが、何故か冬になると、河の奥のほうまで入ってきます。ほとんど淡水といっても差し支えないようなエリアまで遡ってくるのは不思議ですが。

GTはベイトを負って、岸際を水しぶきを上げながら泳いでいますが、クィーンフィッシュは、川の中で、アクティブに泳いでいる姿はあまり見かけません。「とりあえず、冷たい水の中で涼んどく?」といった感じで、集団でじっとしていたり、ゆっくり泳いでいる場合が殆どです。

ケアンズ近郊では、マルグレーブリバー、デイントゥリーリバーが、この釣りにはお薦めです。

もちろん、いつでも釣れるわけではありません。潮、天候のコンディションが合わないと、なかなか難しい釣りになります。

知り合いのフィッシングガイドは、3月末、すでにマルグレーブリバーでクィーンフィッシュの群と遭遇しているそうで、今年は、いけるかも知れません。

来週、週明けから、天候も回復してくるようで、ちょっと、出かけてこようかと思ってます。

この釣りの詳細は、こちらでも確認できます。
「冬の河口域でのフィッシング、GTとクィーンフィッシュ」

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| 魚種:GT | 06:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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バラマンディーファーム

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昨日は、石原様ご夫妻をご案内して、バラマンディーファームに行ってきました。

お二人は、今日、テリー・ホールマンのガイドでバラマンディーフィッシングに出かけています。昨日は、冬の間、ロッドを振れなかったので、ウォーミングアップを兼ねての管釣りフィッシングでした。

釣果は、ご主人が5匹程度、奥様のチエコさんが、なんと、初フィッシュで1匹の釣果でした。

石原さんカップルは、5年前も、ケアンズでテリーのガイドでバラマンディーフィッシングに参加して、60センチクラスのバラマンディーをゲットしています。

今回の釣行は、どういう結果になるのでしょうか。

そういえば、昨日の管釣りでも、先月試作した「放置プレイルアー」、かなり効果的でした。このルアーメソッド、かなり確信を持てて来ました。

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| 魚種:バラマンディ | 08:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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クルンバ釣行 その6

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今回の釣行は、「トローリングでメーターオーバーを釣る!!」という、かなり安易で、明快な目的の釣行だったのですが、潮の具合から、初日2日がポイントの確認も兼ねたトローリングの日、後半2日が、キャスティングの日、という事前のスケジュールでした。

しか~し、・・・・・・。

前半2日で期待した釣果が上げられず、トローリングの日を後半に持ち越してしまう羽目になったのが事実ですが。

でも、期待した釣果というのは、あくまでも「トローリングでメーターオーバーを釣る!!」という目標が前提の釣果ですからね。

誤解のないように。

上の2枚の写真は、キャスティングメインの日に使用したルアーです。

ディープダイバー系はラパラの「バラマグナム」と「テールダンサー」、ミノーはラパラの「ハスキージャーク」とオーストラリアンメイドの「B52」、シャローミノーはボマーの「ロングA」、日本製のコモモの「アイマ?」です。

いずれもフローティングです。

ラパラルアーは、どのルアーも、オリジナルフックは、華奢で、バラマンディーフィッシングに向きませんから、丈夫な太軸のフックに交換しています。こうすると、浮力が上手く相殺されて、スローフローティングかサスペンド状態になり、バラフィッシングには丁度いい浮力になります。

「バラマグナム」と「テールダンサー」は、ロッドワークでコントロールしてやれば、浅いところ、深いところ、どこでも自在にアクションさせられますから、バラマンディーフィッシングには良く使ってます。

ミノー系は、見ての通り。

タックルボックスからルアーを取り出して、ラインに結びながら、いつも、「こんなあたりまえのルアーを使って釣っても、面白くないなァ~」と思っているのは、私だけ?

タックルボックスいっぱいのルアーを何箱も持参しながら、いつも使うルアーは定石通りのルアーで、ほんと、面白みに欠けます。釣れて当然ってやつですか? (釣れない時もありますが。)

なんか、こう、「え、こんなんで釣れるんだ!!」みたいなルアー、ありませんかねェ。そうすれば、もっと面白いのに、なんて、最近、思ってます。

ま、「ボウズでも当然!!」、なんて、開き直れない自分に原因があるのですが。

あと、トローリングですが、今回はルアーチョイスを誤りました。やっぱりバラマンディー狙いでトローリングするときは、最低でも9メートル程度は潜ってくれるルアーがないと話になりません。

そこから、6メートル、3メートル程度の泳層を曳けるルアーを各種、3つづつ程度は揃えておく必要があります。

今度のニューギニア用に揃えておかないと。

| 魚種:バラマンディ | 12:04 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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クルンバ釣行 その5

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今回の遠征は、2人の少年も同行してました。

12歳のタイラー君と、9歳のケイシー君です。タイラー君は過去に90センチのバラマンディーをルアーで釣ったことのあるほどの腕前ですが、ケイシー君は、ルアーでのバラマンディーは、まだ未経験でした。

初日、到着して2時間ほど釣りをやりましたが、そのときのファーストフィッシュはタイラー君でした。7マルサイズでした。

ケイシー君も、翌日、初めてバラマンディーをルアーで釣ってましたが、立て続けに2匹も釣れて、2匹目の50センチ程度のバラを見て、「小さ~い」と叫んでました。

ほんとに贅沢な話です。

この60センチ前後のバラマンディーは、ポイントさえ丁寧にたたいていけば、無理なく釣れました。

でも、我々、大人のメンバーは、8時間もかけて、ここまでドライブしてきた訳で、6マルサイズのバラマンディーを、手放しで喜ぶわけにも行きません。

余談ですが、それにしても男兄弟というのは、にぎやかですなぁ。

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楽しそうに遊んでいたかと思えば、その内、「足で蹴った」、とか「腕が触れた」とか言いながら、終いには喧嘩。そして、また喧嘩だと思っていると、次には、また笑いながらふざけあって。

自分の子供の頃も、こんなようだったように思います。

私の好きな映画 「 A river run throug it (リバーランスルーイット)」 も、この兄と弟とのかかわりが核になっている映画です。たぶん、子供の頃、兄弟で自然の中で駆けずりまわった経験のある方には、共感できる部分が多いのではないでしょうか。

| 魚種:バラマンディ | 03:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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クルンバ釣行 その4

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1日の釣りを終えて戻ると、ボートランプはオカッパリの釣り人で、毎日賑わってました。

完全に乾季の気候に変わり、湿気が殆どないので、朝夕は、快適に過ごせます。餌さ釣り用の餌さは、ボートランプの周りで投網を投げれば、エビやボラが簡単に取れます。

海に沈む夕日を眺めながら、ビール片手に、釣り糸を垂れる。

ほんと、贅沢な時間です。

ちなみに、日中の気温は36度前後です。日中は、のんびり釣りをできるようなコンディションではありません。

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| 魚種:バラマンディ | 05:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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クルンバ釣行 その3

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クルンバに到着した翌日から、もちろんフィッシングです。

でも、全く初めての土地なので、あるのは知人から知らされたインフォメーションだけで、初日は、様子見ということで、これから3日間釣りをすることになるエリアを、すべてチェックしてまわりました。

そのとき、河口の対岸から眺める宿泊しているモーテルの裏手にバラマンディーフィッシングに絶好な岩場らしきポイントがあるのを発見。その日の夕方、ホテルに戻ってからさっそくチェックしました。

今回は、早朝が干潮なので、もし、岩場があるとすれば、早朝、早起きして出かけてみる価値はありそうです。

で、そこに行ってみると、案の定、写真のような岩場が1キロ程度続いていました。

そこで翌日、日の出前に目覚ましを合わせて、さっそくポイントへ。

まだ、暗いうちに出かけたのですが、この辺りまでくると、さすがに早朝の、まだ暗い海岸を歩くと、さすがにビビリます。

なぜって? 

ワニですよ、ワニ。

この辺りの海岸では、日中、砂浜でワニが日光浴している姿を良く見かけますから。民家に近い場所だし、心配ないだろうと思いつつも、しっかり携帯電話を懐中電灯代わりに持って出かけました。

海岸に出て、さっそく、ベイトフィッシュや岩の点在するポイントをラン&ガンです。

ボートで出港する前の1時間程度でしたが、初日が1匹、2日目が2匹、3日目は、潮があまり引かず、コンディションが悪くなって、ノーフィッシュでした。

潮、水の濁り、ストラクチャー、時間帯、どの要素を取っても最高のオカッパリポイントで、かなりハラハラ、ドキドキの早朝フィッシングでした。

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| 魚種:バラマンディ | 04:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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クルンバ釣行 その2

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今回出かけたのは、ケアンズから東に約850キロ。クルンバという小さな街です。

内陸部のアウトバックを車で約8時間半、ひたすら東に向けて走るとヨーク半島の東側、カーペンタリア湾に出ます。そのヨーク半島の根元がクルンバです。

エビの底引き網漁船のベースとなる港で、この町に流れ込むノーマンリバーの河口には、大きなエビの加工工場もあります。

この辺りで釣りを楽しんでいるアングラーは、殆ど全員、ケアンズ近郊からやってきます。モーテルで話をしていても、殆ど、それらしい人ばかりで、みんな毎年の恒例行事のように、ボートをトレーラーに載せて、ここまで釣りにやってきます。

滞在期間は1週間くらいは普通で、2週間近く滞在する人も居るようです。私たちが出かけたのが、ちょうど、スクールホリデイ(学校の長期休暇)の始まった頃だったので、家族連れのグループも多く見かけました。

写真は、朝8時頃のボートランプの光景です。ケアンズ近郊のボートランプなんかより、よほど混んでます。ボートランプの駐車場もいっぱいでした。

オージーのアウトドア好きには、ほんと感心します。ケアンズ辺りだと、毎日の生活がすでにアウトドアに近いものがありますが、それでも、休日には、キャンプ、釣り、トレッキングに出かけていきます。

日本で言えば、さながら、ここは、夏休みの旅行客で賑わう成田空港でしょうか?

| 魚種:バラマンディ | 08:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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クルンバ釣行 その1

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今回の釣果は、コレ。

そうです。既に、獲物は参加者の胃の中に消え、今頃は、カーペンタリア湾の小魚の胃の中に納まっているかもしれません。

ちなみにサイズは80センチくらい?

最初の1匹は、とりあえず食べてしまおう、ということで打ち合わせ済みでした。

それも、メーターオーバーは軽く行けるという思い込みのまま、釣れるまでにかなりの時間と労力を費やしてしまったので、サイズを測ることなど、これっぽっちも考えないで、すぐさま、昇天して頂き、3枚におろさせて頂きました。

エスキー(日本で言うクーラーボックスのこと)も用意し、「メーターオーバーだとコレに入りきらないかも?。」なんていう心配もしていましたが、取り越し苦労もいいとこ。

ま、自分なりに、かなり楽しい思いもしてきたのですが、その辺りは、また、おいおい、レポートしていきます。

でも、全く仕事絡みのない釣りというのは、ホント、お気楽ですなァ。

| 魚種:バラマンディ | 08:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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VIP、登場

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今日、私のVIP、藤田 慎一郎君と釣りに出かけてきました。

彼とは、2年前に釣りに出かけて以来、3回目の釣行です。最初は、オージーの少年と一緒にマルグレーブリバーでメーターオーバーのクィーンフィッシュ狙い、2回目はジョンストンリバーでバラマンディー、そして今回は、ケアンズインレットでのバラマンディーです。

初回の釣行では、実際にメーターオーバーのクィーンフィッシュやGTも釣れて、気をよくした慎ちゃんでした。なにせトップの遠投、早巻きだけの釣りですから、子供でも簡単に釣れます。

このときは、そんな夏休みの様子を、あの「SOLT WORLD」にも投稿し、掲載されています。

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でも、バラマンディーフィッシングは、そんなに甘くありません。ルアーを思ったところに正確にキャスティングできて、(子供にとってはかなり重い)ロッドを、ゆっくりと巻きながら、何回もトゥイッチしなければいけません。

2回目のジョンストンリバーでは、チビバラを1匹。

今日は、午前中、GTを1匹、午後は、お父さんにバラマンディーやその他、コッドなど数匹という釣果でした。

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でも、過去2年間で、3回もケアンズにやってきて、釣りができるなんて、ほんと、幸せですねェ。

「慎ちゃん、2年間で3回もケアンズに釣りに来られる君は、みんなの羨望の的なんだよ。判ってる?」

本人は、あまり有難がっていないかも知れませんが、彼が大人になれば、きっと、そんなお父さんやお母さんの有り難味がわかるようになると思います。

俺なんか、子供の頃は、ご近所の川にヤマメやイワナを獲りに出かけるくらいが関の山で、他には、手長エビを釣りに、湖に連れて行ってもらったくらいかな。

ま、しっかり感謝はしてますが。

慎ちゃん、最近は、野球も始めたらしく、なにやら急がしそうで、あまり釣りに出かけていないとか。今度、いつ会えるのでしょうか?

| 魚種:バラマンディ | 05:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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